教員情報  
→更新・入力ページへ  
   TOPページ   


  ウガヤ ノブヒサ
  烏賀陽 信央   体育学部体育学科 体育理論(医学を含む)   講師
■ 学歴
1. 2001/04~2003/03 鹿屋体育大学 (NIFS) 体育学部 学士(体育学)
2. 2003/04~2005/03 鹿屋体育大学 (NIFS) 体育学研究科 修士(体育学)
3. 2005/04~2013/03 鹿屋体育大学 (NIFS) 体育学研究科
■ 職歴
1. 2008/04~2010/03 独立行政法人日本スポーツ振興センター国立スポーツ科学センター スポーツ科学研究部 契約研究員
2. 2010/04~2012/03 東京女子体育大学 体育学部体育学科 体育理論 講師
3. 2012/04~2013/03 東京女子体育短期大学 保健体育学科 体育理論 講師
4. 2013/04~ 東京女子体育大学 体育学部体育学科 体育理論 講師
5. 2013/04~ 東京女子体育短期大学 保健体育学科 体育理論 講師(兼任)
全件表示(6件)
■ 主要学科目
トレーニング科学 運動生理学
■ 所属学会
1. 2005~ 日本登山医学会
2. 2008~ American College of Sports Medicine
3. 2008~ 日本体力医学会
■ 委員会・協会等
1. 2010/04/01~2013/04/19 関東大学女子サッカー連盟 理事
2. 2013/04/20~2014/03/15 関東大学女子サッカー連盟 副理事長
3. 2014/03/16~ 関東大学女子サッカー連盟 理事長
4. 2014/04/01~ 全日本大学女子サッカー連盟 副理事長
■ 指導クラブ
サッカー部 部長
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2010/04~ 学内トレーニング施設の利用者登録(利用案内)
2. 2010/04~ 学内トレーニング施設の利用促進(トレーニングアドバイス等)
3. 2010/04~ 学内トレーニング施設を利用した実技指導研修
4. 2012/08~2012/08 トレーニング室のリニューアル作業
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 2011/05 東京女子体育大学公開講座 講師 「健康教室」(全4回中2回)
●クラブ指導実績
全件表示(22件)
■ 著書・論文歴
1. 論文  体力テストによる女子競技スポーツ選手の体力標準値と競技別体力特性  (共著)  2013/03
2. 論文  富士山を利用した短期間の高所トレーニングに関する研究−登山中の生理応答と登山後における身体能力の変化−.  (共著)  2008
3. 論文  中学生女子バスケットボール選手を対象としたラダートレーニングの効果.  (共著)  2007
4. 論文  高所登山向けの短期間(2日間)の常圧低酸素トレーニングの効果−中高年のキリマンジャロ登山隊への適用例−.  (共著)  2007
5. 論文  高所登山・トレッキングのための高所順化トレーニングマニュアル;小型の常圧低酸素テントを利用する場合.  (共著)  2006
全件表示(8件)
■ 講師・講演
1. 2010/01 「オリンピック・ロンドン大会に向けたJISSの取り組み」1)カヌースプリントナショナルチームの現状と今後の課題(東京 国立スポーツ科学センター)
■ 学会発表
1. 2009/05 Effects of Hypoxia on Muscle Energy Metabolism During Exercise.(ACSM's 57th Annual Meeting.)
2. 2008/09 低酸素暴露が運動時の活動筋エネルギー代謝におよぼす影響.(第63回日本体力医学会大会)
3. 2008/05 富士山測候所を利用した短期間(2泊3日)の高所トレーニングの効果−その生理応答とトレーニング効果−.(第28回日本登山医学シンポジウム)
4. 2007/06 高所登山向けの短期間(2日間)の常圧低酸素トレーニングの効果−中高年のキリマンジャロ登山隊への適用例−.(第27回日本登山医学シンポジウム)
5. 2004/09 常圧低酸素室を用いた高所登山のための順化トレーニング法の開発−睡眠のみのトレーニング効果−.(第8回高所トレーニング国際シンポジウム2004)
全件表示(12件)
■ 資格・免許
1. 1998/06 普通自動車第一種運転免許
2. 2001/03 ホームヘルパー2級
3. 2002/02 二級小型船舶操縦免許
4. 2003/03 高等学校教諭一種免許状(保健体育科)
5. 2003/03 中学校教諭一種免許状(保健体育科)
全件表示(7件)